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舘市正克
ヴァイオリン・ソナタ ニ長調から
Tambourin
作曲:J.M.ルクレール
2分22秒
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東京音楽大学付属高校を経て同大学卒業。1980年東京交響楽団とパガニーニのヴァイオリン協奏曲第1番を共演し好評を博す。81年東京交響楽団に入団し、翌年首席奏者となる81年「道」クァルテットを結成。84年読売日本交響楽団に移り、現在第1ヴァイオリン奏者。93年「読売日響の仲間たちによるアンサンブル」を結成。94年アフィニス文化財団の海外研修員としてロンドンに留学。98年故G.ショルティの遺志で結成された"World Orchestra For Peace"に日本代表として参加、首席奏者を努める。現在、読売日響の他、室内楽そしてソリストとして意欲的に活躍している。 舘市正克さん提供の音楽、今回はルクレールのソナタから4楽章、タンブリンをお聴き下さい。ルクレールはフランスの作曲家でヴァイオリンの名人でもありました。一部カットしました。 |