パーカッション
(50音順)
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井川 晃(ドラムス)
16才の頃より兄の影響を受けドラムを始める。19才の時、地元のジャズクラブでプロデビューし演奏活動を開始する。20才で上京、ジョージ大塚氏に師事。現在は井上祐一、五十嵐一生5、大山日出男4などのレギュラードラマーとして活躍中。鋭いリズム、ホットな音色、そして高い音楽性を評価され、今、大いに注目されている。








黒川正宏(パーカッション)
桐朋学園を経てミュンヘン国立音楽大学マイスタークラスに留学。マイスターディプロムを得て83年帰国。現在、フリーのパーカッショニストとして国内主要オーケストラ、室内楽などで活躍。プレイアード五重奏団。








畑中暢行(パーカッション)
東京芸術大学器楽科打楽器科卒業。パーカッショングループ72に所属。又、ミュージカル、レコーディングなど新しい分野にも活躍している。








日比一宏(パーカッション)
武蔵野音楽大学音楽学部卒業。同大学大学院修了。ヤマハホール、バリオホール等各地でリサイタルを開催。東京吹奏楽団主席ティンパニー奏者。コンセルバトワール尚美講師。日本打楽器協会委員。








藤城佳行(パーカッション)
東京芸術大学卒業。畠山国彦、藤井睦子、高橋美智子、有賀誠門の諸氏に師事。2回のリサイタルの他、各オーケストラ、アンサンブル、レコーディングなど多数出演。マルチパーカッショニストとして大活躍をしている。高橋美智子パーカッシブアーツ、東京マリンバ・アンサンブルに所属。また、作曲、編曲の分野でも活躍している。日本木琴協会会員。








村松和美(パーカッション)
桐朋学園大学音楽部卒業、同研究科終了。クラシック、ポピュラーと幅広く活動する。都立芸術高校講師。ポーロゥニアパーカッションアンサンブル/サークル90’所属。








米山 明(パーカッション)
武蔵野音大学音楽学部卒業。同大学院を修了。ウィーン国立音楽大学にて指揮、ブタペストのオルフ研究所でオルフとコダーイの教育システムを学ぶ。フリーの立場でオーケストラ奏者、室内楽奏者、独奏者として活動、また指導者としても活躍している。マーチング1級指導員。